an&rea&juncoの『☆3つ~!』なブログです。


by an-junco
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カテゴリ:食( 20 )

早速

anがサンタさんからもらった『こねパン』で、早速パンを作りました。

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☆と

お花と

ぶどうと

カゴと

穴あきパンと


・・・画像にはないけどロボットパン。



材料混ぜて~膨らむの待って~形作って~待って~焼いて~・・・って、

anにも私にも、とても簡単に出来ました!!


サンタさーん、ありがとう!!
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by an-junco | 2008-12-28 23:53 |

こごめ

『青こごめ(草ソテツ)』
f0070741_15364891.jpg
クサソテツの葉の先がクルクルと巻いている若芽を食べます。「こごめ」の名の由来は、この葉先が前かがみに(こごんだように)見える姿から。アクがないので、手軽に山の風味が楽しめます。


■ おひたしに
クセがないのでそのままさっとゆで、すぐに水に浸し、冷めたら水気を絞ります。すりごまにしょう油、酒、砂糖を合わせて、これにかけてお召し上がりください。

■ あえものに
おひたしと同じようにゆでて、お好みの味であえてください。ごまあえのほかにマヨネーズであえても、味がひき立ちます。

■ 天ぷら・炒めものに
生のまま天ぷらに。またバターで炒めても、その姿・形ごと楽しめます。
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by an-junco | 2008-05-08 15:37 |

にんじん

清瀬からの帰り道。

ふとにんじん畑を見ると・・・・・


いつもは有料の無人販売小屋に

『無料』

の文字!!



置かれたカゴをのぞいてみると
大ぶりのにんじんたちがもっさり!!!


すかさず、2本いただいて帰りましたとさ。

おすすめのにんじん料理、教えてくださーい。
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by an-junco | 2007-01-28 15:28 |

うふふ。

f0070741_22464974.jpgとある方からこんなにカワイイケーキをいただきました☆

プレートには「シェ・シーマ」・・・なんか聞いたことある。


家族でクリスマス乾杯~ってして、一口食べてびっくり☆☆☆!!!

モンブランって、モンブランって・・・こんなにウマイのかっっっ。


濃厚だけど甘すぎないクリームと、木の実の酸っぱさが丁度いいバランスです。

いやいやー、堪能致しました。ありがとうございましたっ!!
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by an-junco | 2006-12-24 22:46 |

糸カボチャ

f0070741_10114197.gif夫の実家である長野から、野菜や果物が送られてきて、その中に
面長のプリンスメロンみたいなヤツがいた。

電話で聞くと、

『糸カボチャ』

というらしい。

切ってみたけど、見た目以上に皮が硬い~。
ゆでて解してサラダにしてみた。

癖になりそうな食感デス。


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1キロ前後で枕形をした、一見うりのような”そうめんかぼちゃ”。ペポかぼちゃの一種で、旬は夏です。19世紀末に中国から渡来しました。完熟果を3センチほどの厚さに切ってゆで、冷水中で果肉を手で引き出すと、糸状にほぐれます。シャキシャキした歯ごたえを生かして、酢のものやあえものに。各地でつくられていますが、市場にはごくまれにしか出回りません。
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by an-junco | 2006-10-27 10:18 |
ちりめんじゃこ(縮緬雑魚)は、イワシ類(カタクチイワシ・マイワシ・ウルメイワシ・シロウオ・イカナゴなど)の稚魚を食塩水で煮た後、天日などで干した食品。ごく小さな魚を平らに広げて干した様子が、細かなしわをもつ絹織物のちりめん(縮緬)を広げたように見えることからこの名前がついた。

収量が多く、油分の少ないカタクチイワシの稚魚が用いられることが多い。チリメンジャコの体長は一般に10~40mmのものを指し、20mm前後のものが商品として一般的である。


一口にシラスといってもいくつかの種類があり、その造り方(干している時間)、またその地方によって、呼び方が変わってきます。

まず、獲れたての生のシラスを釜ゆでして、そのまま出荷したものを有田地方では、「シラス」と呼びます。
「釜揚げシラス」「釜揚げ」と呼ぶ地方もあります。

先程のゆで上がったシラスを天日で、2時間程度干し、少し乾かしたものを「太白ちりめん」「中干しシラス」といいます。
 関東では「シラス干し」と呼ばれています。

さらにシラスを半日程度、天日干しして良く乾かしたものを「上干ちりめん」と呼びます。通称「チリメン」と呼ばれているのはこれです。


チリメンジャコは関西での呼び名で比較的良く乾燥させたものを指す。関東ではシラス干しと呼ばれ生乾きの状態で出荷されていたが、現在ではその区別はあいまいになってきている。



干し加減で名前が違ってくるんですねー。
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by an-junco | 2006-10-05 10:04 |

かぼちゃ

少し離れた商店街へ、買い物に出掛けた。


八百屋さんの入口にあった250円のかぼちゃを手に取り、レジに並んだ。


レジのおばちゃんがかぼちゃを見て

「これはアレやから、こっちの方が美味しいから・・・」

とブツブツ言って、450円のかぼちゃと交換してくれた。
大きくて黒光りしてて丸々とした感じのやつ。

しかも、値段は250円のまま!!!


ありがとう、おばちゃん。ナイスだぜおばちゃん!


そんなこんなで、私はご機嫌♪
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by an-junco | 2006-10-03 07:06 |

昨日、夫の実家(長野)から蕗が届きました。

久しぶりの蕗☆
料理した記憶は・・・・・ない、かな。
子供の頃、母を手伝った記憶はあるかも。


今日は蕗のスジを取るのに、1時間半以上かかりました。

そのくらい大量だったんです。
そして、細い~。

気が付くと、部屋中が青い香りでいっぱいでした。
結構好きな匂い。


筋を取って、キレイな黄緑色になった蕗の1/3で『ふくめ煮』を作りました。
ほろ苦さがまた、美味しゅうございました。

残り2/3で・・・・・何作ろうかな~。
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by an-junco | 2006-06-15 06:43 |

コンソメ

そう言えば、しばらくの間、家にコンソメがなかった。

ので、料理が必然的に和食とか中華とかの方面だった。

でもやっぱり最近、洋っぽいの食べたくなって、今日コンソメを買った。


ところで、『コンソメ』って何?と思ったので、調べてみました。

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コンソメ(仏:consommé)は、フランス料理におけるスープのひとつで、澄んだスープの一種。

基本的な作り方は、牛、鶏、魚などからとった出汁(ブイヨン)に脂肪の少ない肉や野菜を加えて煮立て、そこに卵白をくわえてアクを吸着させる。それを漉した後、さらに浮いた脂分を取り除いて作る。

見た目はシンプルだが、非常に手の込んだスープである。

牛のコンソメは「コンソメ・ド・ブフ」、鶏のコンソメは「コンソメ・ド・ボライユ」、魚のコンソメは「コンソメ・ド・ポアソン」、キジやハトなどの野鳥、漁で得られた動物類のコンソメは「コンソメ・ド・ジビエ」と呼ばれる。

コンソメとは仏語で「完成された」の意味。

ただし日本ではブイヨンと混同されて、「西洋料理に用いる出汁」全般をコンソメと呼んだりする。家庭では肉や野菜などから作ることが少なく、固形状の「コンソメスープの素」を溶かしてコンソメ味を作る。

また、スナック菓子に「コンソメ味」というフレーバーがつけられているが、これはカルビーが1978年に発売した「カルビーポテトチップス・コンソメ(現在はコンソメパンチ)」がヒットしてから一般化したもの。

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そーかそーか。

ちなみに今日の晩ご飯は、マカロニグラタンとコンソメスープでした♪
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by an-junco | 2006-06-08 23:20 |

お茶

先日干したドクダミがカサカサに乾燥しました。

早速フライパンで炒ると・・・なんだかほんのり甘く不思議な香り。
茶色くなった葉をほぐして、お茶を淹れてみました。

思ったよりしっかり色が出てる。

味は・・・香りと同じくほんのり甘い、ような。

いけます。飲めます。普通に。



そ・し・て、利尿作用が凄いです。

頑固な鼻詰まりにも・・・少し効いているような気もします。
しばらく飲みつづけてみようっと。
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by an-junco | 2006-06-06 17:00 |